IT/クリエイティブ留学

クリエイター専門留学サポート事業を展開するFrog Creator Production社と共同で、日本人クリエイターの海外進出第一歩としての留学をお手伝い。働く場所を選ばないクリエイターだからこそ、英語力はもはや当たり前。IT×英語の需要は今後さらに大きくなります。

なぜバンクーバーなのか

住みやすいだけの街じゃない

IT/Web・クリエイティブ産業の街としても有名なバンクーバー。多言語を話す人材や即戦力になる人材が多いこと、アメリカへのアクセスがしやすいことなどさまざまな理由から、成長を遂げてきました。

カナダで学ぶメリット

日本でもウェブ制作を学べる専門学校はありますが、カナダで学ぶメリットをご紹介します。

学校一覧

アナタの学びたいスキルを、プログラム内容・期間・費用などをふまえてご紹介します。

IT/Web関連

BCIT

BC州で非常に高い評価を受けている公立専門学校。実践的な授業内容で、即戦力になるスキルと知識を身につけられることから、就職にとても強い。現地の大学を卒業した人や、既に社会人でスキルアップのために通っている人も多い。

CICCC

1980年の設立以来、ホスピタリティ分野を中心に生徒を集めてきたが、最近では新たに1年間のインターンシップ付きモバイルアプリケーション開発やグラフィックデザイン系のプログラムを新設するなど、時代のニーズに合った内容に対応するキャリアカレッジ。

ITD

1999年設立の技術専門学校。他の専門学校と比べて費用が安いのが大きな特徴。1年間のインターンシッププログラムは、卒業後に即戦力として就職するために役立つスキルを得られる。

VanArts

メディアアートの学校としてバンクーバーで定評のある専門学校。ウェブ制作をベースに、デザインとデベロップメントが50/50の割合でカリキュラムが組まれている。クラスは少人数制で、講師は各分野での経験が豊富であり、業界の最新情報を学べる。

映像関連

CG Masters

大学などで扱われる一般教養科目などを切り捨て、3DCGの学習に特化したプログラム内容を提供する学校。プログラムは1年間だが、技術的には2年制大学と同等の学習ができるため、この分野では比較的安価で実践レベルの技術が学べる。

LOST BOYS

映像業界におけるビジュアルエフェクトの技術者輩出を目的に設立された専門学校。カリキュラムは、最前線で使われる技術を1年間で習得できるように設計されており、実習も含まれる。講師陣にも熱が入っている。

VFS

言わずと知れたバンクーバーの有名フィルムスクール。圧倒的な設備、充実した講師陣、肌理細かなコース設定を強みとし、バンクーバーのデジタル教育業界を牽引。関連のグラフィック系コースも多数取り扱っている。

参考/提携サイト